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アジングに便利なアイテム・グッズをまとめて紹介

アジンググッズイメージ
アジングは誰でも出来る気軽なライトゲームとして広がっているが持っていった方がいい便利なアイテムが結構あるので、アジングのときにあると便利なグッズはこれと言うものを紹介していこう。


ヘッドライト

夜釣りには必須。夜光のワームを光らせたりするときにも活躍する。でも、よけいなプレッシャーを与えたくないときは水面を照らさない方がいいとは思う。

できるだけ明るいタイプを選んだほうが良くて、誰も周りに人がいない時など水中を照らしてベイトフィッシュの有無を確認したり出来る。

首にかけるタイプのライト。私は頭につけるのはあまり好きではないのでこちらのタイプを使用している。非常に強力でテトラでも安心。

フィッシュグリップ

アジを持つときはボディーをつかむことになるが必ずぬるぬるになるので魚つかみがあったほうがいい。口が弱くぽろりと落とすことが多い魚だけにワニグリップは必須。

小さいアジしか釣らない時は200円くらいの安いやつでもいいが、ワニグリップの方が圧倒的に使いやすい。

こういうタイプの魚つかみもある。かさばらなくて便利。ワニグリップでは掴めないようなサイズの魚に。

ランディングネット

アジは口の弱い魚なのでポロッと落とすことが多い。テトラなど足場の悪いところだと、ランディングネットが無いとずいぶんとゲット数が変わってくる・・・。

クーラーボックス

アジングは持ってかえって食べるまでがアジング!美味しく食べるためにいいものを準備したい。

神経締めグッズ

神経締めすると鮮度が違う!アジを美味しく食べるには鮮度が一番重要なので持っておきたいアイテム。


やり方はユーチューブで勉強しよう。

魚捌きグッズ

アジも大量に釣ると捌くのが非常に面倒になってくるのでこういうアイテムもおすすめです。

タオルなど

ヌルヌルがついた時など色々と便利なので持って行った方がいい。

ガルプ保存容器

ガルプ好きには必須アイテム。臭い汁が漏れませんw
注:固く閉めれば基本的にもれませんが、汁が漏れると悲惨なことになるので必ずビニール袋に入れてバッグにしまおう!特に飛行機移動の時には気圧の変動で必ず全部もれます

アジの料理コーナー

アジと言えば日本人になじみの深い魚で色々な調理法がある。刺身・なめろう・煮つけに焼き魚。
何でも非常に美味しいがオススメは豆アジの煮付け。15センチまでなら骨ごと食べることが出来る。
詳しい料理法はクックパッドでアジ料理を検索

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